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2005年4月 4日 (月曜日)

Hello, Dr. Einstein

DSCF1826.jpg Once, everything exists as one. Maybe or maybe not. It was not in my deep thought. I figure it out instantly. Now let me explain.

 If every divided parts has the memory of being one. That makes a sense, doesn't it? A part of universe becomes the whole of universe. The whole becomes into a million of parts. We just named it in different ways. Sky is blue. Ocean is blue. Why don't we "feel" that they are the same thing after all?

The science proves and organizes to figure out the miracle of our universe, but hey, simply to put, when I make myself calm and free as a bird, (you see it too,) it is the same one universe. Uhhh, it is hard to explain. That is why the science takes over the naming business; atoms and molecules. I am not saying that the science is like a bad flu to our intelligence and sense. As much aging as I get, I start to feel or understand the universe in a way. Perhaps, it is still an introduction to understand the universe, no matter what it is about. Hello, Dr. Einstein.



つて、今在る全てのものは、1つのものだった。そーだろー、そーじゃないかも。別に深く考えたわけじゃあない。パッとしたひらめきだ。頑張って言葉にしてみます。

もそも、今在るすべてのものは、それぞれが、かつて1つであった頃の記憶を持ってるんじゃあないかな?宇宙のかげらが、全宇宙として存在してる。逆もまた真で、全宇宙は、かけらの総体で存在してる。このかけらのそれぞれを、ぼくらは違う名前をつけてるに過ぎないのではないかと思うわけですよ。空は青いし、海も青い。簡単だけど、空も海も一緒でしょ、結局?

学はこの宇宙の奇跡を証明し、総合させている。んでもさ、ホント単純だけどさ、オイラが鳥のような自由なこころを持って、気分をリラックスさせれば、わかる気がするんだわ。(たぶんアナタもね)全ては1つの宇宙なんだって。ウキャアー、説明になってないですな。だからこそ科学が全てを総合させ名前をつけちゃう。原子とか分子とか。別に科学が、知性や感性にとっての病気みたいな存在とは言わないけど、歳を重ねるごとに、そういう宇宙の存在みたいのを感じたり、理解しはじめている気がするわけさ。タブン、それは宇宙そのもの、あるいは宇宙と人生観みたいなものがなんであれ、それを理解するほんの出発点に過ぎないんでしょう。コンニチハ!アインシュタイン博士。

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